2024年3月7日木曜日

 これでゆかりネットというかのらきゃっとの声システムを出来るようになったけれど、なにかと問題が多い。

①STTもTTSもGoogle様謹製APIを使った場合、プラットフォームがスマホ(しかテストしていない)

②TTS部分をVoiceboxかCoeiroink(自分の声)にした場合はバックエンドをMacMiniでするため、通信演算タイムラグが大きい。何よりINPUTとOUTPUTがスマホになるので、何をやりたいのかわからない。

③STT部分をPCにすれば、プラットフォームをPCに出来るが、ゆかりネットと何が違うか。またSTT部分をどう実装するか。

④タイムラグが大きくてボイチェン代わりには致命的に遅延が大きい。あと、滑舌が悪いので『ご返還』 問題が大きい。ソフト使っても滑舌は良くならない。

もう、何をやりたいのかわからなくなってきたし、何が出来るかわからない。

 

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